1. TOP
  2. 【2017 J2リーグ】最新順位表、順位推移表、勝点獲得ランキング

【2017 J2リーグ】最新順位表、順位推移表、勝点獲得ランキング

 2017/02/26 Jリーグ この記事は約 3 分で読めます。

いよいよ25年目のJ1リーグが開幕しましたね!今回の記事では、2017年J2リーグの1節ごとに入れ替わる「順位推移表」や勝点の積み重ねがわかる「獲得勝点推移表」をまとめてみました。

シーズンを通じてご活用出来るような記事になれば、うれしいですね!!

スポンサーリンク

2017年/J2リーグ順位表

現在、J2は42節中、第31節を消化。リーグ全体の日程の約73%を終了したことになります。

第31節、後半戦折り返し10試合目にあたります。
日本がロシアワールドカップの出場権に湧く中、ひっそりとJ2はいつものように週末に試合が行われました。
上位は軒並み引き分ける一方で、長崎と松本が勝利。プレーオフ進出圏内を確実にキープしたいところ。

上位陣で、福岡・徳島あたりは、イマイチに波に乗れない状況が続きます。
2位の福岡は、首位の湘南と折り返しで、7ポイントも離されてしまっています。

J1のランキングと同様に、2つの項目を追加しました。

平均勝点
→ 1試合あたりの獲得している平均勝点になります

予想年間勝点
→ 現時点での平均勝点をもとに、年間42試合を消化した場合に、だいたい年間でどれくらいの勝点が積み上がっているかを予想したものです

今のところこのペースでいくと、自動昇格ラインは、勝点80前後が、だろうというのがなんとなくわかります。

2017年/J2リーグ順位推移表

【表の見方】

この表は、各節ごとに各クラブの順位の推移がわかるように表にまとめたものです。

左端の順位
これは、最新結果を踏まえた順位です。

各クラブの右側の数字
例えば、大分の右側の数字の3は、第1節終了時は、「3位」だったという意味です。
これから節が進むごとに、その右側にその節終了時の順位が表示されていきます。

第1節から第21節まで順位推移(前半戦)

第22節以降(後半戦)

スポンサーリンク

2017年/J2リーグ勝点獲得推移表

【表の見方】

この表は、各節ごとに各クラブが獲得した勝点の推移がわかるように表にまとめたものです。

左端の順位
これは、上記の順位推移表と同じく、最新結果を踏まえた順位です。

各クラブの右側の数字
例えば、大分の右側の数字の3は、第1節での獲得勝点が、「3」という意味です。
なので、ここで表示される数字は、「勝ち3」「引き分け1」「負け0」の3種類しかありません。

第1節から第21節まで順位推移(前半戦)

第22節以降(後半戦)

2017年/J2リーグ月次勝点獲得ランキング

ここでは、月ごとに勝点を多く獲得したクラブのランキング表を掲載予定です。

スポンサーリンク

\ SNSでシェアしよう! /

FOOTBALL SWITCH|フットボールスイッチの注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

FOOTBALL SWITCH|フットボールスイッチの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

記事を書いた人紹介 記事を書いた人一覧

FOOTBALL SWITCH ブログ部

FOOTBALL SWITCH ブログ部

昭和後期生まれ。アラフォーに片足突っ込んでますが、フットサル楽しんでます!2016年7月からこのブログを始めました!サッカーを中心に、「わかりやすく、楽しく」をモットーに書いています!

【初めての観戦シリーズ】
Jリーグは、93年開幕前のプレーシーズンマッチ。浦和レッズ対横浜フリューゲルス。日本代表は、サムライブルーならぬ、サムライレッドの定期日韓戦。(90年初頭の代表ユニは、赤だったのです)。海外の試合は、スタディオ・オリンピコにて、ローマ対レッジーナ。初めてのW杯は、テレビは90年イタリアW杯。この時のコロンビア代表が好きだった。生観戦は02年日韓W杯でイタリア対メキシコ、続けて日本対トルコを観戦。続く、06年もドイツで観戦。18年ロシア行きを企み中。。。

関連記事

  • 【2017 ACL】ガンバ大阪の対戦相手、日程、テレビ放送を書いてみたよ!

  • 【2017 ACL】浦和レッズの対戦相手、日程、テレビ放送をまとめてみたよ!

  • 【2017年 浦和レッズの戦力】メンバー、予想順位、注目選手、期待値などを勝手に評価してみた!

  • これを見ればJリーグの分かりにくいCSの仕組みが一発でわかる!

  • 【2017年Jリーグ移籍情報】例年以上にストーブリーグが活況か!?

  • Jリーグが掲げる「百年構想」とは、「スポーツでもっと幸せな国へ」